幼児期の国際交流 なぜ大切?
- 4月13日
- 読了時間: 2分
「受験や就職に有利だから」
「グローバルに活躍できるように」
「外国の人と不自由なく話せるようになってほしい」
子どもに英語を学んでほしい理由は十人十色。
でも、本当の目的は世界の様々な文化や価値観を理解し、世界中の人たちと心の繋がりを作ることではないでしょうか?
いろいろな国から集まった国際色豊かなAKGメンバーにぜひ会いに来てね♪
一緒に自然の中で楽しく遊ぼう!

なぜ外国語に触れる?
言語をとおして文化や価値観を理解できる
外国語には、あいさつや生活習慣など、母語を直訳できない言葉が沢山。 言語は、その背景にある文化や考え方を反映しています。 外国語に触れることが、子どもの感じ方や考え方を広げていきます。

なぜ幼少期?
違いを感覚的に感じられる
幼児期 (学齢期に入るまで) に、自分の母語とは違う言語に触れることで、「自分とは違う価値観・考え方・コミュニケーションの仕方がある」ということを、頭ではなく 感覚的に 感じられるのがポイント。

なぜ幼少期に国際交流?
違いに違和感を持たない国際感覚を育む
小さな頃から当たり前に"違い"がある環境に身をおくことで、自分とは違うものに対していつの間にか壁を感じなくなってしまう。
自然とダイバーシティを受け入れる心が育っていきます。

英語を学ぶ本当の目的って何だろう?
特定の価値観にとらわれずに、違いをリスペクトできる。
様々な国の人たちと壁を作らず、関わりたいと思える。
たとえ正確な英語を話していなかったとしても、自分なりの方法でコミュニケーションがとれる。
そんな姿勢こそが 国際交流の真の目的ではないでしょうか?

AKGで、遊びながら国際感覚を育もう!
世界7か国から集まった、国際色豊かなAKGスタッフと淡路島の大自然の中で英語で遊ぼう!
文化や言語の違いを体感できる環境で、楽しみながら違いに違和感を持たない国際感覚を育みます♪

= = = AKGと繋がろう! = = =



