保護者の声 | 「やらないといけない」事がないので、のびのびと過ごせています。
- 2 日前
- 読了時間: 2分
"「やらないといけない」事がないので、のびのびと過ごせています。"
「のびのびとした表情で過ごすようになった」
「小さい子に優しく関わる姿が見られるようになった」
「はじめて参加した時、家では英語で話しかけてもほとんど返答がなかったのに、AKGでは自分から大きな声で英語を話していて驚きました」
そんな保護者のお声もいただいています。
AKGでは、すぐに答えを教えるのではなく、
「What do you think?」
「What can we do?」
と問いかけながら、子ども自身が考え、気づく時間を大切にしています。
自分で感じ、考え、伝えたいから伝える。
その積み重ねが、子どもたちの変化につながっていきます。
「もっと早くから通えばよかった!」
そんな嬉しいお声もいただきました!
まずは一度、体験してみませんか?

参加の決め手になったのはどんなところでしたか?
何にも縛られず、自然の中でのびのび過ごせる場所があったらいいなと思っていました。また、英語を話そう!伝えたい!という気持ちになるような環境を探していました。
決め手は、叱ったり教えることで気付かせるのではなく、自分で考えて気づくまで待つ、というAKGの接し方でした。
お子さまにどんな変化を感じましたか?
初参加の時、自発的に大きな声で英語を話す姿にびっくりしました。
AKGでは「やらないといけない」事がないので、表情も行動も、のびのび過ごしていると思います。小さい子に優しく接する姿も家ではあまり見ないので感心しました。
保護者としての関わり方に変化はありましたか?
忙しい日常の中で、AKGのように「待つ」「考えさせる」機会が増えたと思います。
スタッフさんがいつも「what do you think?」や「what can we do?」と問いかける大切さを教えてくださり、家でも取り入れるようにしています。
ついつい忘れてしまいますが、AKGに来るたびに思い出して、またやってみようと思います。

まずは「少しだけ体験してみたい」そう感じたらぜひ親子で1日体験へ。
ご質問やご不安に感じていること等、お気軽にご相談ください。
= = = AKGと繋がろう! = = =



